詐欺電話で思い出されるいたずら電話の思い出

おはようございます。

稲が刈られたての田んぼで落穂を啄む皆さん、いつもご来場いただきありがとうございます。

リョタウです。

昨日、リョタウにもついに、

警察署から電話がありました!

??「あのー、リョタウ・シュワルツェネガーさん(本名)の電話でよろしいですか?」

リョタウ「はい、そうです。」

警察「私、兵庫県警の〇〇と言います。リョタウさんのことで伝えなくてはいけない事があり、うんたらかんたら」

リョタウ(おおー、本当にあるんだこんな事)

警察「つきましてはリョタウさんには捜査協力してもらわないとなんたらかんたら」

リョタウ「うわーそうなんですねー、ピッ(切)」

と、(本物だったらどうしよう)という気持ちも多少ありながらも、そん時は掛け直してくるだろうから、こんな対応で十分でしょ。

リョタウも昔、いたずら電話に加担したことがありました。

中学生の頃、学校終わり友人宅に集まって、誰からともなく「いたずら電話かけようぜ」ってな流れになり、嫌われ者だった小学校時代の金田先生宅がターゲット。

プルルル プルルル ガチャ

友人「あ、もっこりもりもり森さんのお宅ですか?」

「阿部です」

友人「・・・(静かに受話器を置く)」

黒電話「チン」

なんだこの展開はw

ごめんなさいね森さん。じゃなくて阿部さん。

この記事で自分が嫌われている事に気づいた金田先生、お元気ですか?

それではまた明日。

体重89.0kg

体脂肪34.3%

昨日の歩数10519歩

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