削れるだけ削ってわかりやすい文章作り

おはようございます。

休日でも家事が手につかないほど読みにきてくれる皆さん、いつもダンニャバード(ネパール語)。

寒すぎて昨日は5時にお風呂に入り、10時には寝たリョタウです。

私はプレバトの俳句のコーナーが大好きです。

俳句とは皆さんもご存知の通り、五・七・五の17音の中に、季語を入れて心情や自分に起こった出来事を表現する、日本ならではの文化です。

この17音という少ない文字数の中で表現するために、無駄な文字や意味が重なる言葉は極限まで削る必要があります。

例えば

「本日は、雲ひとつないいい天気」(たまたま17音、季語なしw)

を俳句で伝えたいなら

「快晴」

のたった4音で伝えられます。

ブログでも無駄な文字を削ろう

俳句で無駄な文字を削るように、ブログでも無駄な文字は使わないように努力する必要があります。

「ですが」「なので」

伝えたいことがあるときに、前段階の説明として、私も使いがちな「私は〇〇なんですが」「なので」を使う前にスパーンと結論だけ先に言ってしまった方が、インパクトがあります。

「だと思います」「いつか」

この言葉は過去にも記事にさせてもらいました。

ここで懸念がひとつ。

自分でワード縛って、今後困りそうだなw

今後も簡潔で読みやすいブログを目指してまいります。

体重87.6kg(+0.7kg)

体脂肪33.3%(+0.7%)

押してもらえると頑張れます。

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