読書感想文の思い出

おはようございます。

虫の本の虫の皆さん、いつもご来場いただきありがとうございます。

リョタウです。

昨日の記事を書いていて、自分の小学生時代を思い出してみました。

同じ小学生の頃にまともに宿題をやってなかったリョタウにそんなこと言える権利はあるのか?と。

小学5年生の時、読書感想文を書きました。

読んだ本のエピソードを切り出しては、

「〇〇がこんな事をしておかげでこうなって、ああなって、さらにはこうなって、リョタウはこう思いました」

また次の展開を説明して感想を書いて、

と、そんなことを繰り返してできた読書感想文。

原稿用紙11枚分も書いてました。

出来上がった時はそら満足したリョタウ少年でしたが、先生に提出して、いざ冷静になって考えてみたら、

ほぼ中身丸写しだったなぁw

先生も読んでないでしょたぶん。

AIによると、

読書感想文とは、本を読んで感じたことや考えたことを文章にまとめるもので、読解力や表現力を養うことを目的としています

だそうですよ。

少なくともまとまってはいなかったですね😰

今のリョタウの文章はどうでしょうか?

まとまってますか?

赤筆先生、添削してください。

それではまた明日。

体重90.1kg

体脂肪34.0%

昨日の歩数13272歩

気軽に押してくださればリョタウのモチベが上がり、記事もさらに面白くなるのでwin-winです。

押してもらえると頑張れます。

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