施設警備員が1人の現場に、“休憩“ってないのかもしれない。

おはようございます。

オミクロンっていうネーミングって、感染症対策の尾身会長と何か関係ありますか?知ってる方、いつもご来場いただきありがとうございます。

リョタウです。

私の担当している現場では、平日日中(08:00〜17:00)は基本的に1人体制です。

いつどんなタイミングでお客さんや職員さんが訪ねてくるかわからないため、常に対応できるように待機しておく必要があります。

主な仕事は、鍵の貸し出しと来客者の案内(聞かれたら)です。

防犯と万が一の際の安全確保のためってのは、言わずもがな。

トイレだって、人が来なさそうなタイミングを見計らってサササッと済ませるし、

※ビッグボーナスの時は大変w

お昼ご飯の時は部屋の奥に引っ込みますが、お声がかかればすぐ対応できる場所で食べています。

今の現場でもう十数年。

ぶっちゃけ、長時間拘束だけどめちゃくちゃ楽な仕事だと思ってリョタウはこれまで勤めてきました。

きっとそれは「警備ってこんなもんだ」みたいな諦めと慣れでしょう。

今、会社でも警備の募集をかけようと、実際現場でどんな動きをしているのかについて聞き込みをされています。

特に疲れることはしないけど、休憩がまるでないこの状況

あれ?新人さん入ってくる要素なくない?w

実際現場に入ってしまえば、わかってもらえると思うんです。

ただ会社的には、募集要項とかに「休憩なし」と書くわけにもいかず、10時に〇〇分・15時に〇〇分とか記載するらしいのですが、そうすると・・・

新人さん「条件と話しが違う!」

ってなことになりかねないじゃないですか。

そのジレンマですよね・・・

はぁ。

もう、今の現場続けたまま正社員として本社の仕事もこなす感じの方が楽なんじゃない?

・・・

いやいや、しぬてw

この先どうなることやら。

何も解決しないままそれではまた明日。

体重87.5kg(±0kg)

体脂肪30.7%(-1.1%)

昨日の歩数3538歩

気軽に押してくださればリョタウのモチベが上がり、記事もさらに面白くなるのでwin-winです。

押してもらえると頑張れます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。