昔、自分のせいで人を遅刻させた話。

おはようございます。

中学時代の吹奏楽部同期の皆さん、いつもご来場いただきありがとうございます。

リョタウです。

いやぁ、

今思い返しても酷い失敗だったなと思い出すことがあります。

リョタウは吹奏楽部に所属してました。

中学三年生の時、色んな中学の吹奏楽部員が集まる合同練習会に参加する事になりました。

それまで音階は「ドレミ」でやっていたリョタウは初めて、合同練習会の下準備として「アーベーツェー・・・」というドイツ音階を知りましたw

それはいいんですが、練習会当日。

同期の女の子3人と「朝◯時に駅に集合ね!」と待ち合わせをしていました。

ところがどっこい当時のリョタウ。

約束の時間に家を出発すれば駅に間に合うと思ってて。

しかし、間に合うはずもなく。

その時間の電車を逃せば次は一時間後。

「もうダメだ!現場まで送ってって!」と親にお願いして現場まで向かいました。

その当時、スマホはもちろん携帯電話もろくに普及してないので同期に連絡しようもなく。

「きっと俺を待たずに電車に乗ってるだろう。てか乗っていてくれ!」

と願いながら親の車に揺られて遅刻せず現場に到着。

同期3人は?と言うとタイトル通り。

3人とも大遅刻。

遅刻してきた3人に(ごめんね)と目配せ😅

練習後に謝り倒しました。

これから合同練習会に参加する皆さんは、遅刻した人を待たずに電車に乗ってくださいね。

それではまた明日。

体重87.9kg

体脂肪34.9%

昨日の歩数7987歩

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