どうかしていた昭和時代の名曲達。

おはようございます。

時の河を渡る船にオールはない 流されていく皆さん、いつもご来場いただきありがとうございます。

リョタウです。

リョタウがよく聞いているラジオ番組「爆笑問題カーボーイ」の中に「CD田中」というコーナーがありまして。

これは同番組の中での田中さんの発言を切り取って、数多ある曲と繋げて文章にする、みたいなコーナーです。

例えば、

「♪ねぇどうして すごくすごく好きな事 ただ伝えたいだけなのに ルルルルル 涙が出ちゃうんだろ?」
田中「知らねーよ!」

みたいな。

先週放送のこのコーナーで黒沢年雄さんの「時には娼婦のように」を題材にしたネタが採用されました。

“時には娼婦のように 淫らな女になりな
真っ赤な口紅つけて 黒い靴下をはいて
大きく脚を広げて 片目をつぶってみせな”

このネタの後、田中さんも言っていました。

これが大ヒットするってどんな時代だったんだw

この歌が普通にお茶の間に流れて、誰も思わない時代だったんですね。

その他、よく採用される畑中葉子さんの「後ろから前から」とか、リョタウ個人的には「聖母達のララバイ」も“お風呂屋さん”の歌なんじゃないかと思っていますw

大らかでいい時代だったんだねw

何を歌っているか分からないことが多い現在のJ-POPとどちらが良いでしょうか?

皆さんのご意見お待ちしております。

それではまた明日。

体重88.1kg

体脂肪35.5%

昨日の歩数8432歩

気軽に押してくださればリョタウのモチベが上がり、記事もさらに面白くなるのでwin-winです。

押してもらえると頑張れます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です