フリースタイルラップバトルを見て思う、いち早く行動する事の大事さ。

Hey yo タヒチ語で「おはよう」は、イアオラーナ。今日も一発かましたろかーな

MC RYOTAMAです。

「フリースタイルダンジョン」というラップバトル番組(現在は終了)を見るようになって、フリースタイルラップバトルを見るのが好きになりました。

今でもyoutube でよく見ています。

いつまでもやらない若手ラッパー

ラップバトルの大会というのは、トーナメント制で優勝者を決めるのがほとんどなので、

まだ売れてない若手MCが、ベテランや名を馳せているMCとぶつかることも大いにあるわけです。

となると若手は、対戦相手のキャリアや実力や上下関係、相手がたとえお世話になってる先輩でも、勝ち進むためになりふり構わずディスって行く必要があるのですが、

例えば「今日は先輩、ぶち殺しに来た」とか「俺のスキル見せつけてやるぜ」など、下克上を宣言することを若手はよくやりがちです。

早くやれと

ラップバトルはそのほとんどが8小節4本か16小節2本。(アカペラで1分とか変化球もあります)

「俺はやったるぜ」みたいなことを2ターンも3ターンも使ってるうちに何も相手に届かず負けていくパターンをよく見ます。

ひどい時には4ターン目で「大どんでん返しを起こしてやる」とか言う人もいます。

早よやれってw終わっちゃうよって。

宣言+行動

これは自分にも言えることで、

「こうしたい、あーしたい、いつかなってやる」

って、これまで作ってきた記事の中で言ったこともあると思いますが、

宣言してばっかりでは意味がないですよね。

宣言した上で、どう行動に移すか、それが大事です。

「やるやる詐欺」にはなりたくないです。

具体的な「どう行動するか」はまだ見つかってないんですが(ないんかいw)、いろんな方法を模索しながら、ブログ、youtubeともにブラッシュアップしていければいいなと考えてます。

体重84.3kg(-1.0kg)

体脂肪32.1%(-0.2%)

それではまたあした!

押してもらえると頑張れます。

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