熊がよく街に下りてくるのは人間が舐められてるからだと思う【独自見解】

おはようございます。

くまクマ熊ベアーの皆さん、いつもご来場いただきありがとうございます。

リョタウです。

熊出没のニュースが各地で絶えませんね。

もう「その場で湧いてるんじゃないか?」と思うほど突然街中に現れますね。

ヒュン!

それはいいんですがw

熊が平気で街に現れる様になったのは人間が舐められてるからだと思います。

では、なぜ舐められる様になったのか?

猟師が少なくなったからではないでしょうか?

熊は毛皮にもなるし、熊の胆も薬になります。

「普通に食べたいから捕っている」と猟師の方がインタビューに答えていたのを見たことがあります。

昔は猟師がたくさんいました。

リョタウの母方の祖父も猟をしていた様で、「ぐえー、死んだンゴ」状態の熊さんとのツーショットを見たことがあります。

「熊は臆病な生き物だから、人には近づいてこない」というこれまでの定説は、つまりは

「人間にあったらやられる」と、猟師さんが熊に思わせてくれていたからではないでしょうか?

最近の人間はと言うと、熊と見るや否や逃げ出しますからね。

熊「あれ?ウチのお父さんとか親世代は絶対人間に近づくなって言ってたけど、大したことねーじゃんクマ。もっとギリギリを責めるクマ」

とか一匹のアウトロー熊が言い出して、

クマ「先輩まじ渋いっす!ウチら世代もついてくッス!1・2・ベアーッ!」

みたいなヤツらが今世間を騒がせているんでしょうね。

リョタウは熊と共存などできないと思っています。

かと言って絶滅させる訳にも行きませんが、

せめて熊肉がもっと美味しければ。

皆さん、街中出没熊にはお気をつけて。

それではまた明日クマ。

体重89.4kg

体脂肪34.9%

昨日の歩数2594歩

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