ブルージャイアントが面白い。

おはようございます。

世界一のサックスプレーヤーを目指している皆さん、いつもご来場いただきありがとうございます。

リョタウです。

友人に薦められて、

漫画「ブルージャイアント」を読んでいます。

仙台に暮らす高校生・宮本大。ジャズに魅せられてテナーサックスを始めた彼は、来る日も来る日も河原でテナーサックスを吹き続ける。卒業を機に上京した彼は、ライブハウスで同世代のピアニスト・沢辺雪祈の卓越した演奏を聴いてバンド結成を持ち掛ける。取り合わない沢辺だが、聴く者を圧倒する宮本のサックスに胸を打たれて話に乗り、さらに宮本の熱意に感化されてドラムを始めた高校の同級生・玉田俊二も加わって“JASS”が結成される。日本のジャズシーンを変えようと、彼らはまい進していく。

↑のあらすじは映画化された部分ですが、主人公の大は、「こいつらなら!」と思った組んだバンドでも、

自分の成長の為にガンガン切り捨てて行きます。

「切り捨てて行く」って表現は違うかな?

周りが大についていけなくなるし、「大、お前はそういう奴だよな」とか言って送り出す感じかな。

原作者である石塚真一さんの漫画は「岳」の三歩も「ブルージャイアント」の大もとても明るい主人公ですが、

2人ともどこか“孤独“を感じますね。

そこがいいのかな?よく分からんけどとにかく面白いですし、

グッとくる事多くて、おじさん泣いちゃうw

もし良かったら読んでみてください⭐️

それではまた明日。

体重90.3kg

体脂肪33.6%

昨日の歩数13463歩

気軽に押してくださればリョタウのモチベが上がり、記事もさらに面白くなるのでwin-winです。

押してもらえると頑張れます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です