リモートアカペラ動画の難しいところ

おはようございます。

昨日は土曜日にも関わらず、たくさん見に来てくれたのべ31名の皆さん、いつもご来場いただきありがとうございます。

リョタウです。

昨日の記事にて、プロのお二人からアドバイスを頂いて、改めて考えてみました。

リモートアカペラ動画って難しいよねって。

一曲の動画を作るとして、例えば6人集めた時にやりとりのメインとなるのはグループLINEです

グループLINEでのやりとりとなると、

・発起人

・年長者

・音源・動画編集する人

・音楽知識がある人

の発言がどうやったって強くなってきます。

「mela!」の動画では私が編集役でしたし、年長者だしで「引っ張んなきゃ」という思いもあってたくさん発言しました。

でも、音楽の知識で言うと小中高と吹奏楽やってたくらいで、

イ短調とかハ長調とか言われてもぶっちゃけなんのこっちゃ?ですw

その辺りに関してはあまり自信がないし、もし別のメンバーから「ここはこうした方がいいのでは?」と言われたら、それが自分の考えと違うとしても

「じゃあそうしてみますか。」

となってしまいます。

みんな遠慮して、しっかりとしたコミュニケーションが取れないのが、リモートアカペラ動画の難しいところです。

結局、最後は編集する人のセンスにお任せだしね(^_^;)

私も編集することが多いので、メンバーの意見と曲の内容を汲んで、

時にはダメ出しもしないといけないし、間違っていたとしてもメンバーにいろんな提案をして、

いいものを作りたいと思います(^-^)

またリモートアカペラ動画が完成した際には紹介しますので、ぜひ見てやってください⭐︎

それではまた明日。

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