言葉足らずで誤解を生む親父様と余計なこと言って怒られる私。

おはようございます。

昭和の中に令和を探す皆さん、いつもご来場いただきありがとうございます。

リョタウです。

うちの親父様は寡黙というほどでもなく、話しかければそれなりに返ってくるし、冗談言ったり言われたりすることもありますが、こと社員さんへの指示する事となると、

端的すぎるみたいです。

結論だけを伝えるので、例えばめっちゃ極端ですが、極端すぎてこんな事は実際には起きてないんですが、

「今日中にAの加工をしてね」

〜1時間後〜

「Aの加工はもういいからそんなのよりBを作って」

社員さん「???」

となるみたいです。

「〇〇が⬜︎⬜︎になったからBを優先してね」と指示内容が変わった経緯を付け加えれば社員さんも混乱せずに済むのにと思います。

一方リョタウは余計なことを言ってしまうみたいですw

複数の業者さんに相見積もりを頼み、その結果、どちらかにお願いし、どちらかをお断りする時に、

「相見積もり取ってたんですが、A社さんのやり方よりそちらのB社さんの方が安いのでお願いします」

と言うと、「余計なこと言うな」と怒られてしまいます。

お願いするにも断るにもなんらかの理由が欲しいんじゃないかな?と思うんですがね・・・

皆さんはどっち派ですか?

どちらも一長一短ですね。

どちらにせよ伝わってほしいものです。

それではまた明日。

体重88.9kg

体脂肪33.7%

昨日の歩数3562歩

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