施設警備員って大変?仕事を覚えたらあとは自由だ!

おはようございます。3流施設警備員リョタウです。

今回は担当の方や、本社の上司に見たら怒るんだろうなってことを赤裸々に描いてみようと思います。

施設警備員の最低限覚える仕事、施設出入口・駐車場の解錠・施錠施設内会議室等の鍵の管理・貸出夜間の巡回ルート各課の内線番号、電話対応等です。

あと

警備員がいつもそこにいる

ってのは結構大事な要素です。

職員さんから見たら「いつもいてくれてるな」という安心感、不審者、悪いことを企んでる輩から見たら「いつも警備員いるからちょっと・・・」という抑止力になっていると思います。でも威圧感は出てないほうがなにかと都合がいいかと思います。

失敗したってどうとでもなる

最初の半年くらいは覚えるのが大変かもしれません。

でもどの仕事でも言えることですが、間違ったり失敗したって大抵のことはなんとかなるもんです。

鍵閉め忘れたら、閉めればいい。内線かけ間違えたらかけ直せばいい。巡回ルートに関してはたまに違うルートを通ったほうが効果的な場合があるくらいです(定線巡回と乱線巡回についてはまた別の機会に書きたいと思います)

仕事を大体覚えたら、なにしてたっていい(バレない程度にw)と思います。

事実、リョタウはブログ更新してますし、本読んだり、携帯イジッたりしています!!!(自信満々に書くようなことではないw)

真面目に出入管理ったって、平日は出入口がいっぱいあって全部見れるわけじゃないし、人間の集中できる時間はせいぜい90分程度、しかもずっと集中してるわけではなく、15分毎に集中の波が来てるらしいですよ(言い訳)

私はあんまり身にならないことに空いた時間を使いがちですが、これを読んでくれたみなさんはぜひ資格の勉強してみたりするなど有意義にお過ごしくださいませ。

それではHave a nice day!

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