読書するようになったきっかけと変化の話

ドヴロ ウトロ(マケドニア語)。

先週末、友人二人と飲む約束をしたが、どちらも都合が悪くなりキャンセルされるも、すっかり飲みの口になってしまっており、一人で飲みに行った結果、1人飲みなんて慣れてないので、友達といる感じで二、三品頼んだら量が多すぎて胃もたれして、10時半くらいには帰宅していたリョタウです(リョタウ史上最長挨拶)

さぁ早速本題へと参ります。

昨年の9月18日のFacebookに書いたことなので、ブログも一人暮らしも始める前の話なんですが、今ではチャンネル登録者数107万人の大人気講演家鴨頭嘉人さんが、その当時はYouTube広告を打っていました。

40分超の長い広告でしたが、それに魅入ってしまった当時のリョタウは鴨頭さんの動画を漁るようになるわけですが、その中でこんなことを仰ってました。

「年間ビジネス書を500冊読め、501冊目から見える世界が変わる」

と言いながらも、ご本人は年間1000冊読んでるそうです。

それまでビジネス書なんて買ったこともなかった私ですが、この言葉を受けて本屋のビジネス書部門でなんとなく気になったものを何冊か買ったような気がします。

で、読んでは買い、読んでは買いを繰り返し

昨年9月から現在11月、期間にすると約14ヶ月。鴨頭さんの言ってたように500冊どころか100冊どころか50冊にも届きませんが、これまで29冊を読みました。

・・・500冊果てしねーな。

でもね、

29冊でも見える世界は少しだけ変わりますよ。

本を読み始めたときは「へー」とか「ほぅ」とか「なるほど」とか思ったもんですが、

最近では前に買った本と同じようなことが書いてあれば、その本の裏付けが得られたような気がして嬉しくなるし、

違うことが書いてあれば「あの本とは逆のことを書いてるけど、自分に合ってるのはどっちだろう?」と改めて考えるきっかけになったりしています。

これが100冊、500冊となったときにどうなってしまうのか?

500冊も置く場所ないよ。。

体重84.6kg(-0.7kg)

体脂肪31.7%(-0.9%)

それでは今日も最後まで読んでいただきありがとうございました!

アイキャッチ画像はAhmad ArdityによるPixabayからの画像

押してもらえると頑張れます。

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