警備員になるまでヒストリー

こんにちわ。施設警備員リョタウです。

今回は私が警備員になるまでの話をします。

高校を卒業してすぐ就職したのはそれなりに大きい工場でした。

そこで5年ほど勤め、「音楽やりたい」なんて言って息巻いて辞めたはいいものの、何をどうしていいかわからず、それでも実家暮らしでしたがとりあえずお金は稼がないとということで、県庁で臨時職員になりました。

そこでは上限期間いっぱい勤めあげましたがその後・・・

ほぼ1年間ニートでした。

しかもパチンカスでした。

親にはハローワーク行くと嘘ついていくほどクソでした。

もちろん自分の貯金はあっという間になくなり、親に嘘ついて借りながらパチンコいくというダメっぷり。今思い返しながら書いていますが、罪悪感で指が動かない・・・

音楽をやる気力もなくなり、いよいよ家にいるだけの罪悪感に耐えられなくなり、ハローワークから従兄が就職してずっと続けている警備会社を見つけ、間違いないだろうと面接応募し、そのまま就職することになりました。

これが警備員になるまでの流れです。

この警備会社がまさかの・・・

続きはまた次回。明日は仕事で24時間勤務なのでお休み。

体重85.7kg(+0.4kg)

体脂肪32.3%(+0.7%)

良い一日を。

押してもらえると頑張れます。

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