ガンダム初心者が見た「閃光のハサウェイ」

おはようございます。

ヤジロベエみたいな正しさの皆さん、いつもご来場ありがとうございます。

リョタウです。

昨日の記事にも書きましたが、以前に「逆襲のシャア」を見まして、訳わかんねぇっつって

訳わからないまま、

続編(?)の「閃光のハサウェイ」を見ました。

リア友ペコサスが「ガンダムは感じろ」って言うからさ・・・w

第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)から12年。U.C.0105…。地球連邦政府の腐敗は地球の汚染を加速させ、強制的に民間人を宇宙へと連行する非人道的な政策「人狩り」も行っていた。そんな連邦政府高官を暗殺するという苛烈な行為で抵抗を開始したのが、反地球連邦政府運動「マフティー」だ。リーダーの名は「マフティー・ナビーユ・エリン」。その正体は、一年戦争も戦った連邦軍大佐ブライト・ノアの息子「ハサウェイ」であった。アムロ・レイとシャア・アズナブルの理念と理想、意志を宿した戦士として道を切り開こうとするハサウェイだが、連邦軍大佐ケネス・スレッグと謎の美少女ギギ・アンダルシアとの出会いがその運命を大きく変えていく。

※Prime Videoの紹介文そのまま

「閃光のハサウェイ」は、個人的には「逆襲のシャア」よりはまだ理解できたかな?って感じ。

ただ・・・

主人公がガンダムに乗ってドンパチやる時代ってもう終わったんだな

と思いました。

いや、ドンパチはするんですけど、ハサウェイがガンダムに乗るのは最後の15分ぐらいで、しかも夜の戦闘シーンなので、

敵の機体とあんまり見分けがつかなかったw

※敵機体もガンダム

ただ否定ばっかりじゃなくて、これは初代のガンダムからあるテーマだと思いますが

それぞれの正義と正義がぶつかっていると言うことは理解できます。

「逆襲のシャア」に戻ってみれば、

「隕石落としてやるぅ、グェッヘッヘッヘ」みたいな感覚ではなくw、地球の将来を考えた上で反乱を起こしたシャア。

そんなことしなくても人間はやり直せると阻止するアムロ。

当時、見た人によってどちらを支持するか分かれたと思います。

だからガンダムは未だ人気で続いてるんでしょうね(^_^)

ガンダムを見たことがない人は、初代から見て見るもよし、私のように「???」だらけで見てみるのも面白いかもしれませんw

それではまた明日。

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