ダメなら逃げてみる

こんにちは。ウサギの数え方がなぜ「」だかしってますか?リョタウです。答えは記事終わりで。

昨日はネタがないよって時の考え方、「なんでもないことも書いてみようぜ!」ってなことを書きました。

今回はまたそれとは別の考え方。

小池一夫著「ダメなら逃げてみる」

この本は、正解を求めて突き進んでいるつもりでも、気づかず間違った道に入ってしまうことはよくある。しかし戻るのも簡単ではない。なら一度逃げて休息し、回復したらもう一度正しい道に戻ろうというものです。

1Pごとに1項目、いろんな「ダメなら逃げてみる」が書いてあるんですが、実際二日前の私に刺さりまくりw

その中からいくつか抜粋していきます。

No.137 補われている

自分に欠けていることはたくさんある。しかし、他のことでちゃんと補われている。間違いなく。」

私たちは自分の欠点ばかり目が行きがちですよね。「自分は○○だから無理」「自分のこういうところが嫌い」みたいなのはしっかり把握してても、自分の長所はいくつ挙げられますか?

自分のいいところに注目して、「自分は○○だから大丈夫!」「自分のこういうところが好き!」に変換できるといいですね(^▽^)

しばらく困ったらこの本からネタをもらおうかなw

それでは今日はこの辺で!

体重85.1kg(-0.9kg)

体脂肪31.6%(+0.8%)

今日から一週間頑張りましょう☆

※追記

ウサギが「羽」で数えられる理由は、生類憐みの令にて哺乳類系の動物が食べられなくなった時、ウサギはピョンピョンと飛びまわっていることから、「鳥」とみなし、その単位を「羽」とした。※所説あります。

でした。

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