「シング・フォー・ミー・ライル」観た。

おはようございます。

歌って踊れるワニの皆さん、いつもご来場いただきありがとうございます。

リョタウです。

大泉洋さん演じるワニの主人公ライルが歌って踊る物語です。

ライルのセリフが一切ない事で話題になりましたね。

歌う時だけ発声できます。

つまり大泉さんは歌うことでしか、ライルを表現できなかったということですね。

ライルが最初の飼い主と初舞台を踏むシーンがあるんですが、練習通りに歌えず、棒立ちしてしまうんですね。

そのため、ショーは大失敗に終わるわけですが、

ワニが棒立ちしてるだけでも結構な見せ物じゃない?w

レッサーパンダの風太くんを彷彿とさせる仁王立ちで、まったく歌えなくたっていいじゃんねぇ。

しかも檻も首輪もなく、人を襲わずにですよ?

この映画をご覧になった皆さんはどう思われますか?

ちょっと暇な人は見てみてください。

面白かったです。

それではまた明日。

体重85.8kg

体脂肪33.4%

昨日の歩数8254歩

気軽に押してくださればリョタウのモチベが上がり、記事もさらに面白くなるのでwin-winです。

押してもらえると頑張れます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です